よくある質問Q&A

総合
薪割り機について
芝刈り機について
チッパーシュレッダーについて
Japaについて
BISONについて

総合

弊社までお問合せ下さい。修理対応が可能な販売店、サービス店のご紹介、弊社への持込修理又は出張修理などをご案内致します。
お問合せ:エープラス 0265-94-6121

修理、点検は基本的に製品を販売した店舗が行います。まずはご購入頂いた店舗又は販売者へご相談ください。

本サイト内の『取扱ショップ』をご確認ください。

薪割り機について

基本的にはありません。ただし、木が番線(針金)や石などを飲み込んで成長していたために刃先にバリが出てしまった場合などはバリを落としていただくことでスムーズな薪割りが可能になります。(刃先を研ぎ過ぎてしまうと薄くなり、破損の原因になります)

大型機械は直送できません。原則として販売店で動作確認後お客様へお渡しとなります。

家庭用電動薪割り機は取扱いがありません。

違います。4サイクルエンジンなので自動車と同じ『無鉛レギュラーガソリン』です。

動力伝達装置が破損していないかご確認ください。詳しくは取扱説明書やお手入れについてをご確認ください。該当部品に緩み、減りなどが無い場合は購入店にご相談ください。

薪割り機の油圧オイル(作動油)は一般作動油の32番(VG32)になります。タービンオイル等のVG32も同等のオイルとなります。交換は必要となります。使用100時間を目安に交換してください。オイルフィルターカートリッジが取り付けられている場合は使用50時間を目安に交換してください。詳細は取扱説明書をご参照ください。

清掃や消耗品の交換が必要な場合がございます。『お手入れについて』をご参照の上、お手入れをお願い致します。

芝刈り機について

原則として芝生に特化した機械になるため、雑草等はお断りしています。

芝生が長くなってしまった場合は最高刈り高から徐々に低く刈って頂くことをお勧めいたします。芝生が長く、成長点が上がってきてしまっている状態でいきなり短く刈ってしまうと軸刈りとなり、生えそろうまでに時間がかかることもあります。また集草バッグが目詰まりを起こし、刈り芝をうまく集草できなくなったり詰まることでエンジンが停止してしまうことがあります。

チッパーシュレッダーについて

チッパーで粉砕された生木は1㎝以下のサイズまで細かくできます。またホッパーから入れた枯葉などは2㎝以下のサイズに粉砕が可能です。

送り装置はついておりません。重力落下による投入となります。

可能です。ただし左右均等に研いで頂く必要がございます。

Japaについて

ご覧いただけます。ご覧いただける場所等についてはお問い合わせください。

はい、プロセッサー本体(405/395/365/315)については証明書の発行が可能です。お気軽にご相談ください。

設置場所の状況によって変わりますが、三相200Vが取れる場合は昇圧トランスを使って400Vに昇圧します。トランスについてはご提案可能です。

BISONについて

はい、研げます。通常の砥石や専用のグライディングストーンを使って研ぐことが可能です。刃先を鋭角にしすぎてしまうと刃こぼれの原因になってしまうのでご注意ください。またクサビの先端も同じように研いでいただくことが可能です。ただし、ディスクグラインダー等の機械で研ぐ場合は焼きが入らないようにご注意ください。

できません。薪割り用に作られた鍛造アルミ製で非常に強度があります。伐採に使用した場合、チェーンソーの刃が当たってしまった際に刃が飛んでしまう可能性があります。伐採の際はプラスチック製やマグネシウム製のクサビをご使用ください。

修理は可能です。ヘッドを固定する際にクサビを『圧入』するため、プレス機等を使用して行います。叩いて入れることもできますが、かなり硬くきちんと固定することが難しくなります。ご自身で修理ができない場合はご購入頂いた店舗または販売者へご相談ください。

1879シリーズは全てヒッコリー(クルミ科)を使用しています。粘りがあり、強度にも優れ、衝撃吸収性が高く、スキー板やプロペラ等に使用された木材です。PROFILINEシリーズの長い斧はヒッコリーですが、ハンドアックス等はアッシュ(タモ:モクセイ科)が使われています。こちらも強く、耐衝撃性が高い木材でバットやホッケーのスティック等に使用されます。木目がはっきりして美しい木材です。